由美子はしぶしぶ両足を大きく開いておまんこがよくみえるようにした
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完全無料セフレメイトゴールドで出会った人妻由美子とは、彼女とはできないようなセックスをいつも楽しんでいる。
お互いセフレだと変に気をつかわず、自分の欲望や嗜好に素直になれるのだ。
今日は由美子にオナニーを強制してみた。
恥ずかしがる由美子にローターとバイブを渡し、ベットに座って、壁によっかかっている由美子をいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
ハダカでベットに座っている由美子は、何度も咥え込んだことのあるバイブを恥ずかしそうにみている。
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。よくみえるように足は大きく開いてね。」
由美子はしぶしぶ両足を大きく開いて、オレにおまんこがよくみえるようにした。
右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
オレをみないようにするためか、自分の世界に入るためか、目を堅く閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ・・・。」
おまんこからは多少愛液があふれてきたみたいだが、非常に地味だ。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けてオレをみた由美子は、もういいでしょという表情をしている。
「今度はバイブとローター使って、オナニーしてよ。オレがみててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
由美子はしぶしぶバイブをとりあげ、愛液で潤っているおまんこにバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く・・・。」
少しずつ少しずつ奥へとバイブをすすめて、根元まで入れると、由美子は自分でバイブのスイッチを入れた。
「ああん・・・んん・・・あっ・・・。」
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ・・・。」
由美子はバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばした。
スイッチを入れた状態で、振動するローターをクリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較にならないくらい愛液が流れていて、由美子の表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう・・・。」
目をつぶってうっとりとしている由美子は、二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついている由美子に近づき、咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
眉をよせて、切なげな嬌声をあげる由美子は、かなりエロくて、いい感じだ。

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